■レーシックガイド/そもそもレーシックってどんな治療なのか

レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。 「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。
現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。

 

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。

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■レーシックガイド/そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:2019年01月12日

2週間前、息子の15歳の誕生日でした。

当日は、仕事の帰りに小さなホールケーキを買い
お誕生日プレートと15本のろうそくをつけてもらいました。

そして一旦帰宅後…

近所のカジュアルフレンチのチェーン店へ予約をしていたので
家族で出かけて行きました。

家族の誰かの誕生日には、
みんなでお祝いをする習慣を持つ我が家は
別れた元の主人も呼び、
娘と息子とぼくと4人で
ごはんを食べます。

離婚をしてから、かれこれ十年となりますが、
これは十年変わらず続けている習慣となります。

最初のころこそ、
ぎこちなかったイベントですが、
今ではすっかり定番化し
娘や息子も楽しげに参加をしてくれるものになります。

誕生日の人が行きたいお店を決める事となっていますので
今回も、息子のリクエストでお店を選びました。

誕生日の特別コースを4人前注文し、
スープにサラダに前菜、魚料理、肉料理と
焼きたての食パンは食べ放題…
次々に運ばれてくる料理を、おしゃべりと共に楽しみました。

息子が15歳。娘が18歳。
お子さんも大きくなると、
まるで大人同士の話をしているような感じです。

もともと、みな話をするのが好きな同士ですし
おちゃらけて笑い話にしたり、からかったりするのが好きな家族なので
息子の成績が芳しく無いものですから、
元主人と2人拝んでみたり…

たまにしか、
こうして一緒にごはんを食べる事もないけど…

この時間を共有できること、みんなが元気で生きててくれること
ただそれだけで、最高に幸せだと感じました。

自宅へ帰宅し、息子のバースデーケーキ。

部屋の灯りを消して、
家族みんなでハッピーバースデーソング。
ろうそくを吹き消して…
誕生日おめでと〜!と祝いました。


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