■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績

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■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績
日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。
レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。




■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績ブログ:2018年09月28日

一週間前のこと…
今まで聞いた事の無い着信音で
携帯電話が鳴りました

今使っている携帯電話も二年位過ぎたので、
ついに故障してしまったのかな?と思いながら
その携帯電話を覗いてみると…

僕の想像もしていなかった人からの着信で
その携帯電話は鳴り続けているではありませんか!

「なんでこの番号から電話がかかってるの?」
と思いながら、おっかなびっくり受話ボタンを押してみました。

すると…
携帯電話の画面にメッセージが現れてきました。
テレビ電話接続中…

ドキドキしながら、携帯電話の画面を凝視していますと、
現れた人物は、実家にいるママでした。
後ろには父も写っていました。

その時僕は驚き、驚愕の声を上げ、
携帯電話に向かって、思わず手を振っていたのです。

僕のママも父も
聾唖者で全く耳が聞こえません。

だから小さな頃から、
「親と電話で会話をする事は一生ありえない」
と思っていたんですよね。

近年、ママが携帯電話を持ち始め
メールのやり取りはしていました。

僕にとって、
ママが持っている携帯電話は
メールのやり取りツールとしか思っていなかったのです。

僕自身、携帯電話は、
電話で会話したりメールをするためのツールとしか利用していなかったのですが、
ママは違いました。

テレビ電話機能がこの携帯電話にある事を知ったママは、
一生懸命取扱説明書を見たり、
携帯電話に詳しい人に色々とテレビ電話の使い方について聞いて、
ママ自身も試行錯誤しながら…

こうやって娘である僕に電話をかけてくれたんだな…と思うと
胸が熱くなり、じーんとしながら
親と手話での会話を楽しみました。

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