■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績

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日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。
レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。




■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績ブログ:2018年12月10日

俺の今年の目標は、
「ストレスを溜めない!」ことです。

俺のストレスとの付き合いは、
すごく長期間に渡ります。

ストレスのために、
胃薬に頼ったこともあります。

ストレスのために、
寝てる間も歯を食いしばり過ぎて、
あさ起きても口がいつものように開かないときもありました。

ストレスのために、
マブタが痙攣したことも…

こういったような体に出る症状もありましたが、
連日の生活において慢性的なものとしては、
ドカ食い+お菓子を食べることでした。

ドカ食いをするわけですから、
咀嚼などほとんどしません。
おかずを少しつまんで、ライスをいっぱい食べるわけです。

コロッケにソースをたっぷりかけて、
味の濃さでライスをいっぱい食べる…なんて、
俺の大好物!

自分ではあまり気付いていないのですが、
隣で見ていた家内からは
「誰も取らないから、ゆっくり食べなさいよ」
と笑われたりします。
それくらい、必死に一心不乱に食べているようです。

しかも、それだけでは物足りず、
今度はお菓子に手が行きます。

スナック菓子などを手で食べると、
手が汚れて油がついてしまうので、
ライスを食べたお箸をそのまま、
お菓子の袋におもむろに突っ込んで食べていきます。

しかも、途中で止めることができません。
「ガツガツ、ムシャムシャ…」
味などは、ほとんどわかりません。
ただただ、塩分を体が欲しているんでしょうか…
止まりません。

一袋無くなるまで、一気に食べ続けてしまう…
そこで、我に返って満腹感を感じるといった感じです。

そして、少し時間がたってくると
俺は胃もたれみたいなものに悩まされるのです。

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