■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付

■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付



■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付ブログ:2018年03月15日


基礎代謝量が高いとダイエットに有利なんですが、
体温、つまり平熱を上げると基礎代謝量が上がります。

体温が高いということは、
肉体がエネルギーを燃やして、熱を作っているということになりますから、
何もしないでも消費されるカロリーが高いことになるわけです。

ちなみに
体温が1℃上がるだけで、
基礎代謝量は約12%もアップすると言われています。

体温を上げることは、基礎代謝量を上げるため、
ダイエットを成功させるためにとても大切なことなんですね。

みなさんは夏場、
クーラーをつけっぱなしにしてはいませんか?
冬場には、ホットカーペットやヒーターに頼ってばかりいませんか?

室温を高くしすぎると、肉体が自分で熱を作ろうとしないので、
体温が低くなってしまう傾向があります。

基礎代謝量を上げるには
冷暖房を使いすぎないようにすることも大事なポイントなんです。

また食べる事にも体温を上げる単純なコツがあります。
食品には、肉体を温める食品と、肉体を冷やす食品があります。

温める食品は根菜などが代表的ですよね。
暑い時期に旬な食品は冷やす作用、
寒い時期に旬な食品は温める作用があることは、
みなさんご存じですよね?

でも、
肉体を冷やす食品を
摂ってはいけないということではありません。

組み合わせを意識して、
肉体を冷やす食品だけをとらないようにしましょう。

調理法も関係してきます。

例えば、
うどんがいくら肉体を冷やす食品だといっても、
温かいうどんを食べれば肉体は温まります。

そんな簡単な方法で、体温もあがりやすくなるんですね。

あくまで、
連日の適度な運動の効果を高めるためのものですから、
エアコンを使わずに温かいものだけを食べれば
痩せるということではありませんよ!

さあご飯食べよ~っと。
■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付

■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付

★メニュー

■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術
■レーシックガイド/レーシック手術の割引制度を有効活用
■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績
■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しよう
■レーシックガイド/大切なのはレーシックの実績数
■レーシックガイド/そもそもレーシックってどんな治療なのか
■レーシックガイド/100%失敗しないとは限りません
■レーシックガイド/もうコンタクトレンズは必要ありません
■レーシックガイド/サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ
■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)時代はレーシックにお任せください