■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付

■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付



■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付ブログ:2016年11月11日


わが家では両親と子どもの間で
日々、挨拶をきちんとすることを、
目標の一つにしています。

家では家内がリーダーですから、
子どもに何かしてやったときには
必ず「ありがとうは?」と迫っていて、
やがてみんなが
「ありがとう」と言わされるようになりました。

ところがあるとき、
ミーは家で
「ありがとう」としか言っていないことに気が付きました。

大きな子どもとして
家内の世話になっているばかりであったということです。

「ありがとう」は
何かしてもらったときの言葉で、
待っている言葉です。

一方、家内は何と言っているかというと、
「どうぞ」なんです。

世の中は持ちつ持たれつだと言われていますが、
「どうぞ」と言う人がいるから
「ありがとう」と言うことができるんですよね。

ギブアンドテイクが社会における基本的な人間関係ですが、
考えてみれば常にギブが先なのです。

子どもは両親の働く後ろ姿を見て育っていくわけですが、
それは「どうぞ」と言っている姿です。

両親と子どもが向き合って、
子どもがいつも両親に「ありがとう」と言っているしつけ方では、
子どもはテイクすることしか身につきません。

両親の後ろ姿を見て、
両親のまねをするようにし向けるしつけが無くなっているようです。

プリーズとは、相手を喜ばせるという意味です。
家族がお互いに相手に喜んでもらおうとするとき、
温かさが醸し出されます。

みんなが「ありがとう」としか言っていないなら、
家族はつながりようがなくなります。

社会人であるためには当然として、
家庭で親父として旦那としての処し方を振り返える
キーワードが見つかりました。

家内が「ありがとう」と言えるように…
■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付

■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付

★メニュー

■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術
■レーシックガイド/レーシック手術の割引制度を有効活用
■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績
■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しよう
■レーシックガイド/大切なのはレーシックの実績数
■レーシックガイド/そもそもレーシックってどんな治療なのか
■レーシックガイド/100%失敗しないとは限りません
■レーシックガイド/もうコンタクトレンズは必要ありません
■レーシックガイド/サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ
■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)時代はレーシックにお任せください