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■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付ブログ:2015年08月05日


今では少なくなりましたが、
ミーがお子様の頃、
駄菓子屋さんって、街のあちこちにあったんですよね。

ミーは駄菓子屋さんに恵まれていて、
家から歩いて5分以内のところに3軒もありました。

まず1軒目には、
お菓子、菓子パン、タバコ、切手などが置いてありました。
菓子パンが置いてあったので、
ミーの家ではパン屋さんと呼んでいました。

このお店では、
1円の飴と5円のようかんをよく買いました。
また、その頃ミーのパパはヘビースモーカーだったので、
パパのタバコをよく買いに行かされたりもしました。

別の1軒は、
お菓子よりも、おもちゃなどが豊富でした。
そこでは、銀玉鉄砲の玉とかをよく買いました。

そしてもう1軒の駄菓子屋さんでは、
お菓子も買いましたが、
当てもんをするのが好きでした。

しかし、
他のお子様が1等や2等を当てているのを見たことはありましたが、
ミーは1等どころか2等も3等も当たったことがなく
ハズレばかりだったのを覚えています。

ところで、今は、
一年中アイスを売っていますが、
昔は夏しか売っていなかったんですよね。

たぶん冬に売っていたとしても、
家の中が今ほど暖かくなかったので
全く売れなかったのだと思います。

このお店でも、夏になると、
アイスを売ってました。

その中には、
当たりくじ付きのアイスもありました。

ミーはこのアイスでは、
当たりを出すことができました。
当たりが出ると、
アイスをタダでもう1本もらえるんですよ!

「名糖ホームランバー」というアイスも好きでした。
これにはホームランとヒットという当たりがあり、
ホームランだとそれで1本、ヒットだと3本で
1本のアイスがもらえたのです。
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