■レーシックガイド/サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ

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■レーシックガイド/サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ
安全とされているレーシックなのですが、実際には僅かな確率ですが、感染症や合併症が引き起こされています。
また視力が思ったより回復してくれなかったり、視力が元に戻ってしまったりなども報告されています。 誰もが視力を回復させて、メガネやコンタクトに頼ることのない快適な生活を取り戻したいと思っていることでしょう。
何かと面倒くさいそのような視力補助器具を使用することなくレーシックでしたら普通に生活をすることが出来るようになるのです。
レーシックでは技術や経験も大切なことですが、しっかりとサポート体制が整っている病院を選ぶのもポイントに入れましょう。
「ここの病院なら信頼出来るから安心して手術を受けられる」というような病院を見つけてください。

レーシックをする前にまずはサポート体制が整っている病院を探すということを頭に入れておきましょう。
定期健診や再手術を無料でしてくれる病院もあるので大変お得です。




■レーシックガイド/サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶブログ:2018年09月18日

1週間位前、オレは
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
昼過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

嫁に、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
体全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた嫁は、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
オレを布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして嫁は、オレの側にいて、オレに声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっているオレは、
そんな嫁のやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを嫁に伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ~」とか「う~」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、オレにとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます~
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