■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術

■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術



■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術ブログ:2018年01月18日


減量には、
パンのほうがいいと感じている人が多いようですね。

実際、ライスは、お腹にガッツリときます。
少量でも重さがあるので、減量をしている人の中には、
控えようとする人が多いようです。

たしかパンは
かわいくて、食べやすく、味も濃くて、軽いし、すぐに空腹を満たせます。

しかし、ちょっと待ってください。
食べればすぐに満腹感を得られますが、
またスグにお腹が減りやすいと思いませんか。

小麦粉からできているため消化が早く、すぐに満腹感を得られます。
しかし吸収が早いぶん、血糖値は急上昇のあと急降下で元に戻り、
腹持ちが悪く、すぐにまたお腹がすいてしまうのです。

少量のパンで一時的に空腹を満たせても、
すぐにお腹が減ってしまい、またパンを口にする…
結果として、ライス以上に高カロリーをとることになりがちなんです。

そして忘れてならないのは、
意外と油分を多く使っているということです。

何もつけずに、パンだけを食べる人は少ないでしょう。
味付けのためバター、チョコレート、クリームなどの
油分を使うことになる場合がほとんどのはずです。
そのため、パンは少量でも意外と高カロリーになるのです。

しかし、ライスは違います。
パンよりも消化が悪いため、満腹感が長く持続します。
ですから、パンよりもライスのほうが腹持ちがいいのです。

ゆるやかに消化され、血糖値もゆるやかに上昇し、
体への負担も小さいのです。

「パンにするか、ライスにするか」
減量が成功するかどうかは、ここで決まるのです。

■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術

■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術

★メニュー

■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術
■レーシックガイド/レーシック手術の割引制度を有効活用
■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績
■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しよう
■レーシックガイド/大切なのはレーシックの実績数
■レーシックガイド/そもそもレーシックってどんな治療なのか
■レーシックガイド/100%失敗しないとは限りません
■レーシックガイド/もうコンタクトレンズは必要ありません
■レーシックガイド/サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ
■レーシックガイド/レーシックにおける保険金の給付


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)時代はレーシックにお任せください