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■レーシックガイド/安全性の高いレーシック手術ブログ:2014年03月13日


独身時代では考えられないことですが、
結婚すると、
ダイエットしたいのに出来ないことってあるんですよね。
それも、主人の母親と同居となれば深刻なものに…

食事の献立は主人の母親が考えるために、
口出しできない…
主人が帰ってくるのが遅いので、
夕食は真夜中遅くなるのが当たり前…
色々と気を使うのでストレスがたまる…
…などなど、色々と大変!!

かといって、
それを理由にダイエットを諦めてはいけないと思います。
どんな環境でも考え方を変えれば出来るものです。

「規則正しい食事と適度な体操」
これがダイエットには一番良いのですが
一人で住んでいるわけではないので、
ダイエットしたいから…と、
食事の内容を変えたりとか難しいですよね?

もし言えたとしても、
「ちょっとぽっちゃりしていた方がカワイイよ」とか
「ダイエットしても変わらないって」とか言われて
上手く丸め込まれちゃったりして…

もし、食生活を変えることが難しいのであれば、
スナック菓子をカロリーの少ないものに変えたり、量を減らしたり
体操の量を増やせば良いのです。

例えば…
ウォーキングをするときも
ダラダラ歩くのではなく、腕の振りを大きくする。
テレビを観るときも背筋を伸ばして、姿勢を良くする。

姿勢を良くすることは、腹と背中の筋肉を使うので
腹の引き締めにはちょうどいいんですよ。

どうしても人間は出来ないことに目が行きがちです。
あれがないから、これがないから…と言い訳するのをやめて
今の状況で何が出来るのかを探してみてください。

出来ることからコツコツと!
これがダイエットの極意だと思います。

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