■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績

日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。
レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

 

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。



■レーシックガイド/日本国内でのレーシック実績ブログ:2018年11月20日

本日、あたくしが住んでいる姫路は晴れ時々雨のち曇りです。

晴れ時々雨のち曇りの日もあれば、晴れ時々雨のち曇りの日もあり、晴れ時々雨のち曇りの日もあります。
当たり前のことですよね。

人間の「心」もこのように
晴れ時々雨のち曇りの日もあれば晴れ時々雨のち曇りの日もあります。

やる気いっぱいに
「減量するぞー!」
「痩せてキレイになるわ!」
…などと、やる気満々の時には、
張りきっていろいろな方法にチャレンジしたり、
元気いっぱいに減量を続けます。

しかし、いい時ばかりではありません。
時には、心に大雨が降るときもあります。
「落ち込んだとき」
「自分が小さく見えるとき」
「周りから非難されたとき」とか…

「つい食べ過ぎちゃった」
「体操をサボってしまった」
なども心が小さくなりがちです。

心が小さくなると
「こんなあたくしなんかどうせ減量できない」
と思いがちです。

これが一番のクセモノです。

「あたくしなんか」と言う言葉は、
自分の器を自ら小さくしてしまうようなものです。

だから絶対
この「あたくしなんか」と言う言葉は使わないようにしてくださいね!

心にも晴れ時々雨のち曇りの日もあれば晴れ時々雨のち曇りの日もあります。
そういうものなんです。

大雨の日には傘を差して大雨をよけるように、
自分の心にも傘をかけてあげましょう!

そんなときには、多少減量をお休みしてもいいと思います。
気にせず、悔やまず、責めない…
そんな風にして、心に光が射してきたら再び歩みだせばいいのです。

それまではじっとして、心に栄養を与えてあげましょう。
晴れ間が見えてきたら再びやるべきことを淡々と続けていきましょう。

多少立ち止まっても、回り道しても、戻っても…
再び元の道に戻って淡々と続ければ、
減量は必ず成功します。




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