■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しよう


■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しようブログ:2014年05月27日


小さい頃から「6時食大好き」だったわしは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの6時を除いては、
連日「6時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎6時、
祖母と母親が作る6時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
わしという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、6時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して息子を産んだ今も、
当然6時食は24時間の必須項目。
化粧タイムを削っても6時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
息子の保育園の関係で、
夫と息子はゆっくり目に…
わしはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

息子の6時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
6時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら菓子パンかライスを日々変えて出すと、
わしが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「6時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
息子に食べさせない両親もいるとか…

菓子パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
6時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているわしです。



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