■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しよう

実際にどのようにしてレーシックが行われているのか大まかな手術法を覚えておくようにしましょう。
「レーシックを受けに行ったら想像していたものと違う」とならないようにしっかりと勉強をしておくことが大切です。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。
実際のレーシックではレーザーで角膜を削りめくっていき、そのめくったところにレーザーを照射し、フラップを調整していきます。
最終的に抗生剤の入った目薬を挿して終わりで、おおよそ15分〜30分程度で全ての過程が終了します。

 

レーシックでは、まず最初に眼球に麻酔をかけますが、これは目薬なので注射のように痛みを感じることはありません。
目薬の液体の中に麻酔となる成分が含まれており、このことを点眼麻酔と呼んでいます。



■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しようブログ:2018年11月18日

読者様は
痩せれば痩せるほど
「綺麗に見られる」「うらやましいと思われる」
と思っていませんか?

オレは、痩せるだけが減量ではないし、
細ければ細い程、綺麗に見えるわけでもないと思うんですよね。

人をより綺麗に見せる減量法があり、
その中に自分をより引き立たせる美しさがあると思うんです。

よく「身長−110」kgが、理想の体重だと言われますよね。
オレも以前は、この数値を目標に減量していました。

ところが、
目標の体重になったのに、体型はまだ肉付きのいいものだったんです。
なので、さらに体重を落とし始めました。
体重を落とすことだけを重視していたんですよね。

しかし、いくら体重を落としても
いい減量をしていなければ
理想の体型にはなれないんです。

オレが減量を続けて感じた事は、
自分をより綺麗に見せるためには体重ではなく、
全体的な体型が必要という事なんです。

芸能人でも、
体重はそこまで細いわけではないけれど、
全体的にバランスがとれていてかっこいいな〜
スタイルがいいな〜と感じる芸能人っていますよね?

きっとトレーニングも食べる事もバランスがとれているから、
綺麗なプロポーションに見えるんですよね。

オレは、すれ違う人などをつい見てしまうんですが…
確かに細い人にも目はいきますが、やはり見とれてしまうのは、
全体的なバランスのとれたプロポーションをもっている人です。

結局、何が言いたいのかというと…
体重だけに目をやるのではなく、
それよりも、自分が一番きれいに見えるプロポーションを
手にいれるための減量をするべき!
…という事なんです。

体重を落とすことだけにとらわれず、
自分が一番美しく見えるプロポーションになるための
減量をしましょう!



ホーム サイトマップ