■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しよう

実際にどのようにしてレーシックが行われているのか大まかな手術法を覚えておくようにしましょう。
「レーシックを受けに行ったら想像していたものと違う」とならないようにしっかりと勉強をしておくことが大切です。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。
実際のレーシックではレーザーで角膜を削りめくっていき、そのめくったところにレーザーを照射し、フラップを調整していきます。
最終的に抗生剤の入った目薬を挿して終わりで、おおよそ15分〜30分程度で全ての過程が終了します。

 

レーシックでは、まず最初に眼球に麻酔をかけますが、これは目薬なので注射のように痛みを感じることはありません。
目薬の液体の中に麻酔となる成分が含まれており、このことを点眼麻酔と呼んでいます。



■レーシックガイド/レーシックの手術方法を理解しようブログ:2019年01月16日

皆様は、
映画を見る時、売店でポップコーンやコーラを買ったりしていませんか?
テレビを見ている時、おやつをつまんだりしていませんか?
読書をする時や長電話をする時、ジュースを飲んだり、
おやつを食べたりしていませんか?

何かをしながら食べる「ながら食い」は、
ダイエットにとっては天敵なんですよ!

そもそもご飯というのは、
エネルギーを補充するためにとるものですが、
エネルギーが足りているかどうかを判断するのは
ウエストではなく、脳なんですよね。

もちろん、
ウエストの膨らみ具合も脳の判断基準のひとつではありますが、
脳はそれ以外にも、
目で見たもの、鼻で匂いをかいだもの、舌や歯で味わったものから、
満腹感やご飯による快楽を得ます。

テレビや映画を見ながらとか、何かをしながらのご飯だと、
ウエストは膨らんでも
目や鼻、舌、歯から入ってくる情報が少ない分、
脳が感じる満腹感が半減してしまうことになります。

同じ量を食べても脳が満足してくれず、
すぐにウエストがすいてしまうという…
ダイエット的には最悪な結果になってしまいます。

逆に言えば、
ご飯の時はご飯だけをするようにして、
しっかりと時間をかけて味わうようにすれば、
脳が感じる満腹感もアップして、
間食したいという欲求も沸きにくくなることになります。

もちろん、いくらご飯に集中するといっても、
会話をしてはいけないということではありません。

みんなで楽しくご飯をするのは大切なことですよね。
ご飯に集中するというよりは、
「ご飯をちゃんと楽しむ」ようにするということですね。

ご飯をちゃんと楽しんで、ダイエットを成功させましょう!

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